私が手術の下のは2018/12/13 なのでクリスマスはもちろん病院
クリスマスケーキはありません
クリスマスのムードもありません

でもね食事にクリスマスカードが添えてあったの
豪華じゃないけどねw
でもなんかうれしい気持ちになったね~
こういったちょっとしたことが業務的ではない小さな心使いって
ありがたいね
毎日来てくれる旦那様
仕事が終わってから駆けつけてくれる妹
仕事の休みに母と来てくれる父
ありがたい限り
息子は来たら見せる表情が辛そうで、こっちもつらくなるので
あまり来なくていいとw帰ったらいくらでも会えるし
娘は持病がある子なので反対に心配だし
今までママはとても強いのよ~ってあぴってきたから
こんな姿はやっぱり見せたくなかった
ずっと強い母でいたいと思ったwwwバカでしょ~馬鹿だよ
ちゃんと見せるべき、人ってこうなんだって身をもって学ばせるべきやった
今思えば双思えるけど当時はできなかった

でもこの時計で緊急連絡先は旦那様と息子にしてあった
使う事はなかった
万が一と思って購入したけどね
そしてクリスマスなのに何も周りにしてあげる事も出来ず
病院のカードにちょっとほっこりして
相方さんと静かな時間を過ごして
何とかお正月は自宅で過ごしたいと考え始めた
入院一か月以内にしようと
なのでなんと~ベットの脇でスクワットを始めた私w
痛いよあちこち・・・でも、もっと安定して歩きたいし
落ちた筋肉を早く取り戻したいとこの時は燃えてたな~
目標も高くです
クリスマスという実感は全くないけど年末の実感もないけど
でもきっとクリスマスを病院で過ごしたり
誕生日に入院してたりっていうのも
数年たったら思い出だもんね
きっと忘れない年になる
48歳の誕生日は小脳血管芽腫を取り除いた年w
そして病院でクリスマスを迎えたってw
皆から来るラインがうれしかった~
病院以外とをつないでくれるライン
術後はみんなをハラハラさせたライン
だって小脳血管芽腫の手術13日翌日はICUで過ごしてその翌日には
病棟に戻ってくると予定で話してあったのに3日遅れたんだもんw
そら~みんな焦るよね
病室に戻ってスマホの電源をONしたのは翌日だからさらに日にちすぎてて
ラインの通知が過去最高数をたたき出してたんだけど
当然返事がすぐできる状態でなくて
既読をとりあえずつけるw
復活の証だ
そして一人返信しては休み・・一人返信しては休むを繰り返して
二日くらいかけて返信したはずw
特にF君は
「おつかれ~あちこち痛いやろうけど頑張れ」から始まり
毎日ラインが入っていた
さすがに3日目くらいには
「おい、どうした、待ってるからな~!!」って
返事送った時はすごい喜んでくれたのを覚えてる
お待たせ^^
戻って来たよ
いい響きだ